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休みは終わった。

今朝のジョークです。

撮影隊が砂漠の奥深くで作業をしていた。

ある日、インディアンの老人がやって来て監督にこう言った。「明日は雨だ。」

翌日、雨が降った。一週間後、あの老人がまた監督のところに来ると、「明日は嵐だ。」と言った。翌日、嵐となった。

「あのインディアンはすごいな。」

監督は感心した。そこで秘書にあの老人を雇って天気を予測させるよう命じた。

しかしながら、何度か予報を的中させると、老インディアンは、二週間姿を現さなかった。

とうとう監督は、インディアンの家に使いを出した。「明日は大事な場面を撮影することになっている。君をあてにしているんだ。明日の天気はどうだろう?」

インディアンは肩を竦めた。

「分からない。ラジオが壊れた」……(・∀・)

おはようございます。

いつも、「いいね」や「コメント」ありがとうございます。ついに休みは終わりました。(´д`|||)

何度も見直しても8日、月曜日です

さて本日のお天気は曇りから晴れです。

朝の清々しい空気も日中は少し蒸し暑くなるはずです。明日からは雨ですね。

ちなみに今夜に向かってはお天気は悪化。だんだんと雨空に……なるようです。

現在の気温は15℃!、今日も最高気温は26℃オーバーになりそうです。湿度は若干高いので、少しむしてくるかも。

さて、今日はこの言葉を。

孔子のことば。

『人の己を知らざるを憂えず、人の知らざるを患えよ。』

「他人が自分を認めてくれないと文句を言うべきではなく、自分こそ他人の真価を知らないことに気をつけておけ」

人間、誰しも認められたい。

自分の満足感や達成感も大事ではあるが、やはり人に認められたい。

会社では、査定があり、報酬や昇進にも直接影響する。

叱るばかりではなく、部下を認めること、褒めることは、大切である。

であれば、自分も認めてもらって、評価して欲しいと思うのは、当たり前のことであろう。

今の世の中、「黙して語らず」「不言実行」だけでは、いけないと思う。

説明責任があり、社内のコミュニケーションも取らなければならない。

結果だけ出せばよいのではなく、経過も上司や部下と共有しなければならない。

自分の仕事についても、周りに対するある程度の説明は必要である。

ただ、オレがオレがと自分のことだけを度を越して言っているのでは、人はついてこないし、いつの間にか孤立してしまう。

そのあたりのバランスの問題である。

自分のことを自分が見えていないかもしれない

人は、自分のよい点を人に認めてもらいたいと思うが、自分の悪い点はなかなか直らない。

そもそも、多くの場合、自分の直すべきところに

気が付いていないことも多い。もちろん、私もその一員である。

自分が認められないと思うことがあれば、自分のダメなところがマイナス評価されているのではないかと考えてみることだ。

でわ、W明けの怠惰な今日もよろしくお願いいたしますGoodLuck & Goodday