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黒子のバスケの映画

今日、劇場版黒子のバスケLAST GAMEを見に、昭島の映画館に行った。

人気のあるアニメだったから、見てる人は多かった。

漫画本に書いてあったシーンはいくつかとんでたが、漫画本にないシーンもいくつかあったな。

なにより面白いのが、奇跡の世代(青峰、黄瀬、緑間、紫原、赤司)全員、それプラス、火神と黒子を合わせた、最初で最後のドリームチームが、アメリカのストリートバスケチームと試合をすること。

奇跡の世代全員揃ったチームですら、かなり苦戦していた。その試合の中で進化したというのがあったから、アメリカチームに紙一重の差だが、勝った。

ひとつは、黄瀬がパーフェクトコピーにゾーンがプラスされたこと。当然最後まで持たなかったけど、数分間だけは、コートに出てる中で一番強い。

紫原は、制御していた力を解き放った。

緑間は、空中でボールをとってシュートを打つ。

もちろんスリーポイント

ウィンターカップでは、高尾とやってたが、今回は赤司とやっていた。

青峰と火神は、ゾーンに入り、二人で力を合わせた。

赤司は、二重人格だったのをひとつの人格にすることで、完璧なエンペラーアイを完成させた。

べリアルアイを持つ人に勝利した。

もちろん黒子も活躍していた。

これらがなかったら勝てなかったけど。

最後は火神は、アメリカに旅立った。

アメリカのプロバスケにスカウトされたから。

当然、誠凛高校バスケ部とはお別れ。

黒子とも涙のお別れをした。

すごく面白かった。

もう一回見たいくらいだぜ。